IMR(リカバリーと病気の自己管理)研究会は、当事者主体の双方向性のプログラムによる精神障害者のリカバリー法を研究しています

<住所>〒181-0015 東京都三鷹市大沢3-10-20 ルーテル学院大学 コミュニティ人材養成センター IMR研究会
<お問合せはこちら>recoverynokotsu(アットマーク)ybb.ne.jp

本研究会に関連するサイト

研究機関

ルーテル学院大学
http://www.luther.ac.jp

 

大島巌教授ホームページ 
http://ioshima.com

(EBPの研究者第一人者である日本社会事業大学教授のホームページ)
 

米国の関連サイト

 

United States Department of Health and Human Services - Substance Abuse and Mental Health Services Administration, National Mental Health Information Center、Center for Mental Health Services 

https://www.samhsa.gov/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

IMR資料(カラー版)を提供しています

本研究では、地域の施設・機関においてIMR(リカバリーと病気の自己管理)プログラムの試行的実践と、実践研究を実施しました。

参加してくださった当事者と、スタッフからのフィードバックをもとに、カラー版のIMRの配布資料を作成しました。

*配布資料改訂終えました!(2014年9月)

資料の申込みはこちら

IMR研究会

本HPでは、IMRについての情報を提供していこうとしています。

2016年度から取得している科研費研究で、導入支援をテーマにしています。

条件があえば、是非、研究に参加してIMRを開始してください。

配布資料申込み

ご連絡、お問合せ

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ルーテル学院大学
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責任者:福島喜代子
(総合人間学部教授)

ご連絡・お問合せはできるだけ電子メールでお願いいたします。FAXもお受けします。